代々木ゼミナール
2013
センターリサーチ
 
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大学別得点分布表のみかた 国公立大編

①大学・学部・学科名

 大学の配列は,北から都道府県ごとに国立→公立の順で掲載しています。

 学部・学科名の右側の『mark1』『mark3』『mark2』は前期日程,後期日程,公立大学中期日程をそれぞれ表します。(センター試験不参加の大学・学部は『mark0』と表示しています)

②データ区分・得点分布表・人数・平均点

 左側に今年度および昨年度のセンターリサーチにおける志望者の集計を,右側に代々木ゼミナールの合否調査による受験者の,昨年度のセンターリサーチにおける合否状況を表示しています。

◆センターリサーチにおける志望の集計

 志望の集計は,今年度および昨年度の受験希望を表示しています。

・受験希望…mark1』,『mark3』,『mark2』各々のなかで最も志望順位の高い各1校の集計(実際の出願パターンに従った集計)

 この分布表は,各志望者の教科・科目別得点を,各大学のセンター試験配点に従って集計したもので,各得点における数値は累計人数を示し,例えば,500点のところに200とあれば,500点以上に200人いることを示しています。

 表中のA,B,C,Dは合格判定基準(それぞれの下限値)を示します。Dより下はEとなります。各々の意味は,

 A・・・・・・安全合格圏(合格可能性80%以上)

 B・・・・・・標準合格圏(合格可能性65~75%)

 C・・・・・・ボーダーライン(合格可能性50~60%)

 D・・・・・・合格挑戦圏(合格可能性35~45%)

 E・・・・・・合格低率圏(合格可能性30%以下)

 センター試験不参加の新設大学・学部・学科については集計のみで,判定はしません。

・人数と平均点

 それぞれの集計における受験希望者の合計人数とその平均点です。平均点は各満点に対する得点を示します。

◆昨年度合否結果

 集計は以下の2通りです。

 合 格…合否調査による合格者

 不合格…合否調査による不合格者

 昨年度のセンターリサーチの結果を,代々木ゼミナールの合否調査による実際の合否別に得点ごとに表示しています。

 人数については各得点帯での人数を示しています。

 表示されている「C」は昨年度のCライン(ボーダーライン)を示しています。

 なお,昨年と配点が変わった場合は,今年の配点にあわせて換算しています。

 【但し,このセンター試験の得点は自己採点結果であり,また合否調査の結果は受験生からの報告によるものです。したがって,矛盾したデータが存在する場合もありますが,受験生の報告どおりに掲載しています。】

・人数と平均点

 合否調査により調査できた合格者,不合格者の合計人数とその平均点です。

③満点

 満点欄には,センター試験必要教科・科目数と各大学のセンター試験配点に従った満点を表示しています。但し,第1段階選抜と最終合否判定の教科数が異なる場合は,最終合否判定の教科数を表示しています。また,センター試験の全ての教科を第1段階選抜でしか利用しない場合は,センター試験の受験必要教科数を表示しています。

④配点比率・募集人員

・配点比率

 センター試験と2次試験の比率を表示しています。なお2次比率は,2次試験を課さない場合は0,2次試験を課しても点数化されない場合(小論・面接・実技など)は空欄にしています。

・募集人員

 原則として推薦等の特別選抜を除いた一般入試のみの募集人員で,定員の増減員計画も含まれています。

⑤判定基準・第1段階選抜

・判定基準

 各満点に対するA,B,C,Dラインを示しています。

・第1段階選抜

 第1段階選抜の実施予定倍率と,第1段階選抜が実施された場合の予想ラインです。

 実施が予想される場合は[第1段階選抜予想ライン/第1段階選抜用満点]を表示し,( )内に得点率(%)を表示しています。第1段階選抜実施の可能性が低いと予想される場合,「無しの予想」と表示しています。

図
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大学別得点分布表のみかた 私立大・短大編

①大学(短期大学)・学部・学科名

 大学・短大の配列は,私大,公立短大,私立短大別に北から都道府県ごとに掲載しています。

②データ区分・得点分布表・人数・平均点

 左側に今年度および昨年度のセンターリサーチにおける志望者の集計を,右側に代々木ゼミナールの合否調査による受験者の,昨年度のセンターリサーチにおける合否状況を表示しています。

◆センターリサーチにおける志望の集計

 志望の集計は,今年度および昨年度の全志望(すべての志望の集計)を表示しています。

 この分布表は,各志望者の教科・科目別得点を,各大学のセンター試験配点に従って集計したもので,各得点における数値は累計人数を示し,例えば,500点のところに200とあれば,500点以上に200人いることを示しています。

 表中におけるA,B,C,Dは合格判定基準(それぞれの下限値)を示します。Dより下はEとなります。各々の意味は,

 A・・・・・・安全合格圏(合格可能性80%以上)

 B・・・・・・標準合格圏(合格可能性65~75%)

 C・・・・・・ボーダーライン(合格可能性50~60%)

 D・・・・・・合格挑戦圏(合格可能性35~45%)

 E・・・・・・合格低率圏(合格可能性30%以下)

 センター試験が任意受験の大学・短期大学については集計のみで,判定はしません。

・人数と平均点

 それぞれの集計における全志望者の合計人数とその平均点です。平均点は各満点に対する得点を示します。

◆昨年度合否結果

 集計は以下の2通りです。

 合 格…合否調査による合格者

 不合格…合否調査による不合格者

 昨年度のセンターリサーチの結果を,代々木ゼミナールの合否調査による実際の合否別に得点ごとに表示しています。

 人数については各得点帯での人数を示しています。

 表示されている「C」は昨年度のCライン(ボーダーライン)を示しています。

 なお,昨年と配点が変わった場合は,今年の配点にあわせて換算しています。

 【但し,このセンター試験の得点は自己採点結果であり,また合否調査の結果は受験生からの報告によるものです。したがって,矛盾したデータが存在する場合もありますが,受験生の報告どおりに掲載しています。】

・人数と平均点

 合否調査により調査できた合格者,不合格者の合計人数とその平均点です。

③満点

 満点欄には,センター試験必要教科・科目数と各大学のセンター試験配点に従った満点を表示しています。

④配点比率・募集人員

・配点比率

 センター試験と2次試験の比率を表示しています。なお2次比率は,2次試験を課さない場合は0,2次試験を課しても点数化されない場合(小論・面接・実技など)は空欄にしています。

 センター試験任意受験の大学・短期大学はセンター・2次比率とも空欄にしています。

・募集人員

 原則としてセンター利用入試での募集人員で,推薦等特別選抜の人数は除いたものです。但し,募集人員が期別に発表されていない等不明な場合は,推定の人数を表記しています。

⑤判定基準・第1段階選抜

・判定基準

 各満点に対するA,B,C,Dラインを示しています。

・第1段階選抜

 私立大学・短期大学を掲載のため空欄にしてあります。

図
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